2026.06.5
美しいダイヤを守るための高品質リング GRACEKAMA
皆さまこんにちは!garden神戸三ノ宮です。
皆様はエタニティリングはご存知でしょうか。名前こそ知らなくても、画像をご覧いただければ「一度は見たことがある」「私も持ってる」という方も多いのではないでしょうか。ダイヤモンドがぐるりとあしらわれた華やかなエタニティリングは女性の憧れですよね。
でも、美しいダイヤモンドを守るためには、リングの品質が重要なんです。

なぜリングの品質が重要?
なぜリングの品質が重要なのか、その理由はリングの変形にあります。
美しいダイヤモンドが魅力のエタニティリングにおいて、石落ち(ダイヤが落ちてしまうこと)は許し難いことです。石落ちが起きてしまう大きな原因に、指輪の変形が挙げられます。変形しにくい指輪であれば、ダイヤを石落ちから守ってくれるのでいつまでも安心してその輝きを楽しめます。つまり、エタニティリングでは、ダイヤモンドの品質もさることながらリング(枠部分)の品質も同じくらい重要なんです。
美しいダイヤモンドが魅力のエタニティリングにおいて、石落ち(ダイヤが落ちてしまうこと)は許し難いことです。石落ちが起きてしまう大きな原因に、指輪の変形が挙げられます。変形しにくい指輪であれば、ダイヤを石落ちから守ってくれるのでいつまでも安心してその輝きを楽しめます。つまり、エタニティリングでは、ダイヤモンドの品質もさることながらリング(枠部分)の品質も同じくらい重要なんです。
変形しにくいリングの見分け方
変形しにくいリングを見分ける時のチェックポイントは ①幅や厚み ②製法 です。一つずつご説明いたします。
チェックポイント① 幅と厚み
一つ目のチェックポイントは幅と厚みです。薄いリングや細いリングは変形しやすく、その分石落ちのリスクも高くなります。細いエタニティリングは華奢な印象で魅力的ですが、耐久性は正直心配なところです。
チェックポイント② 製法
もう一つは、製法(作り方)です。指輪の製法は大きく分けて鋳造(ちゅうぞう)と鍛造(たんぞう)の2つがあります。簡単に言うと、鋳造(ちゅうぞう)は金属を溶かして型に流し入れる作り方、鍛造(たんぞう)は金属を叩いて鍛えて、それを切削する作り方です。多くの指輪は鋳造(ちゅうぞう)製法で造られているのですが、鍛造(たんぞう)製法であれば、耐久性は非常に高くなります。鍛造製造のリングであれば、幅が細いものであっても安心です。鍛造エタニティリングの【GRACEKAMA】
鍛造エタニティリングのおすすめのブランド「GRACEKAMA」をご紹介いたします。
GRACEKAMAは幅が S幅 M幅 L幅 からお選びいただけます。GRACEKAMAは鍛造製法なので、細めのS幅でも安心してお使いいただけます。
エタニティリングは高品質なものを
いかがでしたでしょうか。エタニティリングはダイヤモンドだけでなく、枠部分のリングの品質にも是非こだわっていただきたいです。
garden神戸三ノ宮ではGRACEKAMAのリングを多数取り扱っております。ご興味のある方は是非店頭でご覧いただきたいです。お待ちしております。
garden神戸三ノ宮

| 店舗名 | garden神戸三ノ宮 |
|---|---|
| 所在地 |
〒650-0021 兵庫県神戸市中央区三宮町2丁目10-26 大丸神戸店より徒歩3分 |
| 営業時間 | 11:00~20:00 |
| 定休日 | 年中無休(年末年始を除く) |
| TEL | 078-391-5077 |
| Eメール | info@garden-kobe.com |












